採用情報Recruit
放射線技師は、9名(男6名・女3名)体制です。
日中は忙しいですが、残業は月0~2時間と少なく、オンとオフのメリハリある勤務です。
マンモグラフィー検査は、患者さんが安心して検査を受けられるように女性技師が担当しています。
女性技師は、日本乳がん検診精度管理中央機構の検診マンモグラフィ撮影認定を取得しており、入職後に取得を目指していただきます
【業務内容】
一般、CT、MRI、マンモグラフィー、骨密度の撮影
【検査査件数(月)】
・一般撮影 1800
・CT 710
・MRI 230
・骨密度 100
・マンモグラフィー 35
一般、CT、MRI、マンモグラフィー、骨密度の撮影
【検査査件数(月)】
・一般撮影 1800
・CT 710
・MRI 230
・骨密度 100
・マンモグラフィー 35
募集要項
| 応募条件 | 経験者または2027年新卒 |
|---|---|
| 給与 | 月給:235,500円~ 別途支給 当直手当: 14000円/回 休日手当: 1000円/回 ※新卒の場合。経験者は面接後に提示します。 ※(新卒のみ)住宅手当 25,000円/月 通勤が片道2時間以上かかり、転居を要する場合。独身且つ単身に限る。支給期間は入職日より5年間 詳細な要件は、対象者に別途案内いたします |
| 交通費 | 別途支給 |
| 昇給 | 年1回 ※但し、業績による |
| 賞与 | 年2回(7月、12月) ※但し、業績による |
| 勤務時間 | 月曜~金曜 9:00~17:00(休憩60分) 土曜 9:00~13:00 ※当直月1~3回程度(日勤業務後、続けて17:00~翌9:00 土は13:00~翌9:00) |
| 休日 | 日曜、祝日、公休(月2回) |
| 休暇 | 有給休暇、リフレッシュ休暇、年末年始休暇(12/30~1/3)、慶弔、産前産後、育児休暇、介護休暇、看護休暇 |
| 社会保険 | 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険 |
| 福利厚生 | 自院での医療費免除(上限あり) |
| 退職金 | 勤続3年以上 |
| 定年 | 61歳(再雇用制度 70歳まで) |
部門紹介放射線科もご参照ください。見学も歓迎します。
< Q&A ~よくあるご質問~ >
Q1.どんな人材を求めていますか?
A1.当院のマンモグラフィー検査は、患者さんが安心して検査を受けられるように女性技師が担当しています。マンモグラフィーも含めた業務を担当する技師を求めています。女性技師全員が、日本乳がん検診精度管理中央機構の検診マンモグラフィ撮影認定を取得しており、入職後には、取得を目指していただきます。
Q2.放射線技師の年齢層や平均年齢はどのくらいですか?
A2.30~50代の放射線技師が働いています。平均年齢は43歳です。
Q3.1日の仕事スケジュールを教えてください
A3.日勤従事者は6~7名です(当直明け1名と、休み1~2名程度)。このうち、一般撮影・マンモ・骨密度を4~5名で担当し、CT1名、MRI1名で担当します。日ごとの交代制となり、例えば、CT担当の日は、1日CT撮影を行います。
Q4.お休みはどのくらいとれますか?
A4.日曜・祝日と、月2日の公休です。当直は日曜・祝日に担当となることもあります。その場合は、日勤帯が休日出勤という扱いになるので、代休を消化します。有給休暇は他の方と被らなければ比較的希望でとることができます。
Q5.残業はありますか?
A5.ひと月の残業が平均1時間未満で、残業はほとんどありません。
Q6.当直は何回ありますか?入職してすぐに当直があるのでしょうか?
A6.月1~3回です。当直を行うのは、CT撮影業務ができるようになってからです。新卒の場合は、1年程度を目安にします。最初は先輩と一緒に当直を行う見習い当直からはじめます。見習い当直を1~2回程経験した後、問題がなければ、1人当直体制が開始します。
Q7.どのように教えてもらえるのでしょうか?
A7.段階を踏んで、業務を覚えていきます。
基本的には「一般撮影」→「マンモグラフィー・骨密度」→「CT・MRI」→「当直」と習得します。
中途入職の場合は、それぞれ経験やスキルが異なるので、スキルにあわせて対応します。
Q8.電子カルテですか?
A8.はい
Q9.賞与や昇給はありますか?
A9.あります。ただし、病院の業績によって変わります。従業員組合がありますので、労使交渉の上、賞与や昇給を決定しています。
Q10.見学だけでもできますか?
A10.可能です。面接時に見学もできますし、まずは見学だけという方も、下記の「人事課直通メールはこちら」よりお問合せください。
< Q&A ~よくあるご質問~ >
Q1.どんな人材を求めていますか?
A1.当院のマンモグラフィー検査は、患者さんが安心して検査を受けられるように女性技師が担当しています。マンモグラフィーも含めた業務を担当する技師を求めています。女性技師全員が、日本乳がん検診精度管理中央機構の検診マンモグラフィ撮影認定を取得しており、入職後には、取得を目指していただきます。
Q2.放射線技師の年齢層や平均年齢はどのくらいですか?
A2.30~50代の放射線技師が働いています。平均年齢は43歳です。
Q3.1日の仕事スケジュールを教えてください
A3.日勤従事者は6~7名です(当直明け1名と、休み1~2名程度)。このうち、一般撮影・マンモ・骨密度を4~5名で担当し、CT1名、MRI1名で担当します。日ごとの交代制となり、例えば、CT担当の日は、1日CT撮影を行います。
Q4.お休みはどのくらいとれますか?
A4.日曜・祝日と、月2日の公休です。当直は日曜・祝日に担当となることもあります。その場合は、日勤帯が休日出勤という扱いになるので、代休を消化します。有給休暇は他の方と被らなければ比較的希望でとることができます。
Q5.残業はありますか?
A5.ひと月の残業が平均1時間未満で、残業はほとんどありません。
Q6.当直は何回ありますか?入職してすぐに当直があるのでしょうか?
A6.月1~3回です。当直を行うのは、CT撮影業務ができるようになってからです。新卒の場合は、1年程度を目安にします。最初は先輩と一緒に当直を行う見習い当直からはじめます。見習い当直を1~2回程経験した後、問題がなければ、1人当直体制が開始します。
Q7.どのように教えてもらえるのでしょうか?
A7.段階を踏んで、業務を覚えていきます。
基本的には「一般撮影」→「マンモグラフィー・骨密度」→「CT・MRI」→「当直」と習得します。
中途入職の場合は、それぞれ経験やスキルが異なるので、スキルにあわせて対応します。
Q8.電子カルテですか?
A8.はい
Q9.賞与や昇給はありますか?
A9.あります。ただし、病院の業績によって変わります。従業員組合がありますので、労使交渉の上、賞与や昇給を決定しています。
Q10.見学だけでもできますか?
A10.可能です。面接時に見学もできますし、まずは見学だけという方も、下記の「人事課直通メールはこちら」よりお問合せください。
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選考方法
書類選考、面接
提出書類
履歴書(写真貼付)、免許証
お問い合わせ先
ご質問・ご相談などお気軽にお問い合わせください。
見学も随時受付けています。
医療法人社団 同愛会病院 人事担当:柴原
TEL:03-3654-3436(直通)



